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つるし雛


図書館へ行ったらつるし雛が飾ってあった

毎年のことなのだが、もう3月になるのかと気づかせてくれる

つるし雛は江戸時代に庶民の雛段飾りのかわりに飾られたという

娘の幸せを一針一針に込めてつくる

いつの時代だって親の愛は変わらないはずだ・・・

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